ものづくりコンテストの開催

身近なものづくりの課題について、構想力や表現力を競うコンテストを夏と冬の二回実施しています。 学科や学年の区別なく、個人あるいはチームでチャレンジします。

■ もの・クリ CHALLENGE 2016
「もの・クリ」とは〝自由な発想”を競うコンテストです。今年はあなたのアイデアをプレゼンテーションしてください。

「もの・クリCHALLENGE 2016」では、熊本が再び元気になるためのものづくりやデザインを通したアイディア(Reくまもと)を、 全国の学生のみなさまからプレゼンテーションという形で募りたいと考えました。作品製作の展示発表やパフォーマンスも大歓迎です。 奮ってのご参加をお待ちしています。



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■ もの・クリ CHALLENGE 2015
「もの・クリ」とは〝自由な発想”を競うコンテストです。 今年はアイデア部門 (デジタル作品、アイデア提案など実際にものを製作しない部門) と 製作部門 (アイデアを実際に製作する部門)の2つに分けて「もの・クリCHALLENGE」を開催します。

地球環境、安心安全、少子高齢化のような社会問題でも、身近で不便に感じていることでも、 それを解決することで人を幸せにすることができれば題材は自由です。 このテーマに合うと思うアイデアや作品を思いついたら、ぜひそれを形にしましょう。 皆さんのひらめきを大募集します。



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■ もの・クリ CHALLENGE 2014
「もの・クリ」とは〝自由な発想”を競うコンテストです。 今年はアイデア部門 (デジタル作品、アイデア提案など実際にものを製作しない作品) と 製作部門 (アイデアを実際に製作する作品)の2つに分けて「もの・クリCHALLENGE」を開催します。

募集テーマに関連するオリジナリティ溢れるアイデア・作品を広く募集します。 身近にある不便を解決する新製品から、人類・社会の発展や地球環境に関する 壮大なテーマ、あるいは自分の研究の延長線上にある未来技術など、 みなさんそれぞれの視点・立場から独自に考えた作品(アイデア・もの)を提案してください。多数の応募をお待ちしております。




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■ もの・クリ CHALLENGE 2013
「もの・クリ」とは〝自由な発想”を競うコンテストです。今年はリレー式コンテストとし、学内を対象とする『アイデアコンテスト』から、全国の大学・高専などを対象する『作品製作コンテスト』へと続く『もの・クリchallenge』を開催します。

「あかり」から放たれる「ひかり」などにちょっとした仕掛けを考えることによって、日常のなにげない「空間」や「瞬間」に楽しみ・幸せや興奮を感じさせるような「あかり」に関する提案を形(もの・アイデア)にしてください。 2009年度まで4度実施した「あかり」を再びテーマすることにより、さらに斬新な作品、進化・飛躍した作品が出品されることを期待しています。
  


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■ もの・クリ CHALLENGE 2012
 「もの・クリ」とは〝自由な発想”を競うコンテストです。今年はリレー式コンテストとし、学内を対象とする『アイデアコンテスト』から、全国の大学・高専などを対象する『作品製作コンテスト』へと続く『もの・クリchallenge』を開催します。

 日々、頑張っている「くまモン」に、何かを贈ってみませんか? いろんな顔をもつ「くまモン」が、心を躍らせ、欲しくなるそんなプレゼント(もの)をデザイン(設計)し、形にしてみませんか?

 例えば...あらゆるところに神出鬼没、出張ばかりでお疲れ気味の「くまモン」、おいしいものを食べすぎて、ちょっと太り気味の「くまモン」、熊本(ご当地)の良いところをいつも探して、探究熱心な「くまモン」、動物と仲良し、自然と人の共生に心を配ってる「くまモン」、日本中、世界中に友達をつくりたい「くまモン」、などなど...

 そんな「くまモン」に贈る、大学生ならではのアイデアと技術を形にしたプレゼント全国からのご応募、お待ちしています。

  


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■ もの・クリ CHALLENGE 2011
「もの・クリ」とは〝自由な発想”を競うコンテストです。 今年度より新しいものづくりセンターの開始に伴い。 製作部門に重きを置いた学生ものづくりコンテスト新「もの・クリCHALLENGE」をスタートさせ、 学内だけでなく他大学からも参加を募ります。

今年のテーマは「クリーンエネルギー×ものづくり」

「クリーンエネルギー」と「ものづくり」、あなたは何を思い浮かべますか? 太陽光発電を用いた電機製品。もちろん、正解です。 でも、もっと素朴なものもあります。 例えば、風見鶏。風を使って風を調べる、まさにクリーンなエネルギーを使っています。 他には、皆さんにも日常的な自転車。 人の力(クリーンエネルギー)を使って動きますし、うまく使えば、電気を起こすこともできます。 クリーンにエネルギーをつくることもできるのです。

あるいは、クリーンエネルギー製品を普及させるためには、それをうまく取り込む工夫も重要です。 ソーラーパネルを美しく取り付けるための屋根のデザイン、太陽電池つき照明の楽しい使い方など。 さらには、クリーンエネルギーに関する知識を増やして、身近なものにする工夫も、 立派な「クリーンエネルギー×ものづくり」です。

素朴なローテクから現代的なハイテクまで、 皆さんの知恵と技術で、「クリーンエネルギー」をつかう、つくる、身近にする、 いろいろな「ものづくり」作品を期待します。

  


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■ もの・クリ CHALLENGE 2010
「もの・クリ」とは〝自由な発想”を競うコンテストです。今年は製作部門(アイデアを実際に製作する作品)と アイデア部門(デジタル作品、アイデア提案など実際にものを製作しない作品)で、 コンセプトは共通としますが、テーマを別にして「もの・クリchallenge2010」を開催しています。 表彰もそれぞれの部門で最優秀賞、優秀賞が選ばれます。

共通するコンセプトは、「快適な暮らし」「快適な生活」で 製作部門のテーマは 「私の快適アイテム」 です。 普段からいろいろ考えている私のわがままな一品を形にして下さい。 アイデア部門のテーマは「キャンパスサイン」 です。 おしゃれで楽しいキャンパスづくり、すてきな熊本をイメージできる キャンパスづくりを、構内標識を題材に挑戦してみませんか。
  



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応募〆切を10月20日まで延長しました。特に、アイデア部門の応募が少ないので、チャンスです。
アイデア部門は
 ・ 見ていると楽しくなるようなマークデザイン(デザイン主体)
 ・ 触ると変形して方向を示してくれる案内板(素材主体)
 ・ いくつかの標識が連動してわかりやすくしてくれる標識(システム主体)
というように、自由な発想でアイデアのみ(ポスター2枚程度)で応募できます。

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■ WINTER CHALLENGE 2010
 冬休みと春休みを利用した企画です。
 今回で4度目の募集となる「あかり」。これまでの応募作品をさらに進化・飛躍させ、「あかり」の集大成となるような作品を期待しています。

「あかり」から放たれる「ひかり」などにちょっとした仕掛けを考えることによって、日常のなにげない「空間」や「瞬間」を楽しみ、幸せや興奮を感じさせるような「あかり」に関する提案を形(もの)にしてください。

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■ もの・クリ CHALLENGE 2009
「もの・クリ」とは〝自由な発想”を競うコンテストです。今年はアイデア部門(デジタル作品、アイデア提案など実際にものを製作しない作品) と製作部門(アイデアを実際に製作する作品)の2つに分けて「もの・クリchallenge」を開催しています。

今年のテーマは 『 とどける 』。
環境を未来にとどける。想いを相手にとどける。何かをとどける…。 「とどける」をみなさんの創造力で表現してください。

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■ WINTER CHALLENGE 2009
 冬休みと春休みを利用した企画です。
 今年のテーマは昨年、一昨年に引き続き「あかり」です。同じテーマを継続することで、作品のさらなる変化と期待を期待します。

「あかり」から放たれる「ひかり」などにちょっとしたアイディア・仕掛けを考えることで、日常のなにげない「空間」や「瞬間」に楽しみや幸せを感じさせるような「あかり」に関する提案を形(もの)にしてください。

入賞作品の一部は、ものづくり創造融合工学教育センター(工学部研究棟Ⅱ-2F)に展示中です。今年は、これらの作品を更に飛躍させた作品を目指しましょう!




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■ もの・クリ CHALLENGE 2008
「もの・クリ」とは〝自由な発想”を競うコンテストです。今年はアイデア部門(デジタル作品、アイデア提案など実際にものを製作しない作品) と製作部門(アイデアを実際に製作する作品)の2つに分けて「もの・クリchallenge」を開催しています。

2008年のテーマは『安らぐ』。
落ち着く・安心する・リラックスする・・・
『安らぐ』を皆さんの創造力で表現して下さい。



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■ WINTER CHALLENGE 2008
冬休みと春休みを利用した企画です。
2008年のテーマは昨年度に引き続き「あかり」です。

「あかり」から放たれる「ひかり」によって、日常のなにげない「空間」や、ある「瞬間」に楽しみや幸せ、興奮を感じるなど「あかり」に関する提案を形(もの)にしてください。

昨年度の入賞作品の一部は、ものづくり創造融合工学教育センター(工学部研究棟Ⅱ-2F)に展示中です。今年は、これらの作品を更に飛躍させた作品を目指しましょう!
    



■ もの・クリ CHALLENGE 2007
「もの・クリ」とは〝自由な発想”を競うコンテストです。 今年はアイデア部門(デジタル作品、アイデア提案など実際にものを製作しない作品) と製作部門(アイデアを実際に製作する作品)の2つに分けて「もの・クリchallenge」を 開催しています。

2007年のテーマは 『 か・える 』。
変える・替える・代える・換える・・・・
形・色・性質・内容をそれまでとは違う状態にする
今あるものが、新しいモノになる
使いにくいものが使いやすくなる
何も無い場所が美しい場所になる
考え方、システム・・
創造力を発揮していろんなものを「か・えて」みて下さい。



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■ WINTER CHALLENGE 2007
第2回 WINTER CHALLENGE 2007 のテーマは、日々の生活に彩りを添える『あかり』です。詳しくは、WINTER CHALLENGE 2007 へ!

冬休みと春休みを利用した企画です。「自分の部屋に置きたいアート作品の提案と製作」をテーマに、 23の学生チームが競いました。大胆な発想、壮大な構想の作品が多かった為、ものクリ工房の技術 職員の方々の献身的な協力を得ながらの製作となりました。




■ もの・クリ CHALLENGE 2006
 
「もの・クリ」とは〝自由な発想”を競うコンテストです。 今年はアイデア部門(デジタル作品、アイデア提案など実際にものを製作しない作品) と製作部門(アイデアを実際に製作する作品)の2つに分けて「もの・クリchallenge」を 開催しています。

2006年のテーマは 『 繋ぐ(つなぐ) 』。辞書には「離れているもの、切れているものを一続きのものに結び つける」とはじめにあります。また、「離れないようにする、自由をうばう」という意味もあります。 そして人と人、人ともの、未来と現代を繋ぐ、というように「繋ぐ」という言葉は多くの可能性を 秘めています。自分達なりの解釈で「繋ぐ」というテーマでオリジナリティー溢れる作品を期待 しています。



サマーチャレンジ
夏休み期間に3年次までの学生を対象に実施。魅力的なアイデアの実現や新しい価値創造に取り組み、 成果をA3版ポスターにまとめて成果を競う課題でした。